ゆりやんが英語ペラペラな理由がすごかった!高学歴で才女なのは両親の英才教育のおかげ!?

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女芸人のゆりやんレトリィバァは、英語でネタを披露するなど語学堪能な才女として密かに話題になっていますね。

ゆりやんの外国人女優のモノマネは鉄板ネタですよね!

そして、ゆりやんはアメリカのオーディション番組に出演するなどグローバルな活躍を見せてくれています!

この記事では、ゆりやんが英語がペラペラな理由について徹底調査しました!

目次

ゆりやんが英語がペラペラな理由がすごかった!

ゆりやんは英語がペラペラです!

ゆりやんは、ネタの中でも英語がペラペラであることを見せてくれていますね!

ゆりやんが話している英語は中学生がわかるレベルのものが多いですが、発音がすごく良いと評判です。

ゆりやんが英語ペラペラの理由は『Back to the Future』を見て独学したから!

ゆりやんは英語を独学で学んだとインタビューで答えています。

英語に興味を持ったきっかけは、中学2年生のときに観た映画『Back to the Future』です。

主演のマイケル・J・フォックスがカッコよくてハマって、脳内で、

マイケル→英語→ハリウッド→アメリカと段階を踏んで、いつの間にかアメリカが大好きになっていました。

そうなれば、英語がしゃべりたい!と気持ちは熱くなる。

教科としての英語は苦手でしたけど、英語そのものは大好きになっていました。

引用 https://special.nikkeibp.co.jp/atclh/ONB/20/gset0924/

ゆりやんは小さい頃から英語を習っていたわけではなく、自分で映画を見たことがきっかけで英語を独学で覚えるようになったそうです。

中学校2年生のときには先生の勧めで英語のスピーチコンテストに出場しました。

もちろんテーマは『Back to the Future』(笑)。

『My favorite movie is “Back to the Future”』で始まるスピーチを作ったのですが、そのお手本をネイティブの先生がCDに焼いてくれた。

それを繰り返し聞いて、とにかくマネをしました。たとえば日本人はfavoriteを『フェイバリット』と発音しますが、先生の発音は『フェ~~イブリッ』と聞こえて、最後の『t』はほとんど聞こえない。

英語は文字と音が随分違うので、文字から覚えるのではなく、音から先に覚えるようにしました。あまりに何度も練習したので、今でもこのスピーチを諳んじられるほど。もう身体の一部になっています。

洋楽CDを聴き漁り、耳から英語を覚えた!

また、ゆりやんは姉さんの洋楽のCDを聴き漁り、耳から英語を覚えたそうです。

聞いたことをそのまま覚えて発音することで、ゆりやんはネイティブのような発音を身につけました。

耳がいいから、モノマネも上手。だから英語も習得できたのですね!

独学でここまで英語ができるとはスゴイ!

ゆりやんは学歴も高いから頭いい

ゆりやんの最終学歴は、関西大学文学部卒業です。

関西大学と言えば、「関関同立」と言われる関西の難関私立大学である「関西大学」「関西学院大学」「同志社大学」「立命館大学」を筆頭する大学で、高偏差値でないと入学することはできません。

ゆりやんの卒業した関西大学文学部の偏差値は70と関西の私大文系の中では20本の指に入る難関大学です。

間違いなくゆりやんは高学歴ということができますね。

ちなみに、ゆりやんは大学3年生の時点で卒業に必要な単位を取得されています。

ハイペースに授業を履修しないとなし得ないですよね!

ゆりやんは本当に頭がいいですよね!

頭がいいゆりやんだからこそ、英語がペラペラということですね!

ゆりやんの実家は金持ちだから英才教育を受けていた?

ゆりやんの英才教育についてのネットの声

ネットでは、ゆりやんの実家がお金持ちだから英才教育を受けてきた!と話題になっています。

https://twitter.com/dodothe390/status/945663103009570817
https://twitter.com/suzumenoasiato/status/1203764233436950528

ゆりやんの実家はお金持ち?

小さい頃から習っていないとできないレベルの英語もピアノの腕をもつゆりやんですが、実家はお金持ちだから英才教育をうけてきたのでは?と気になりますよね。

ゆりやんのお父さん、吉田昌行さんは高校卒業後、大手鉄道会社へ就職されています。

また、ゆりやんの実家は以前テレビで取り上げられたことがありますが、お父さんの昌行さんは鉄道会社を30年以上働いた後脱サラしてエッチング工房を営まれています。

引用 https://maidonanews.jp/article/13128141

ゆりやんの実家が田舎ということもありますが、大阪に一人暮らしをさせずに実家の奈良から大阪まで毎日通学していたそうです。

また、ゆりやんは学費を自分で払っていました。

関西大学の学費はおおよそ年間100万円以上。高額な学費を奨学金で賄っていたということなので、ゆりやんが生まれ育った実家は、ごく普通の一般家庭ということですね!

ゆりやんは英才教育をうけてきた?

実際に両親はゆりやんにどのような英才教育をしてきたのでしょうか?

ゆりやんは4歳の頃からピアノを習っているそうです。

4歳と言うと、まだ幼稚園の年少さんでしょうか。

その頃からピアノを習っているというと、やはり教育熱心の家庭に生まれたということがわかりますね!

ゆりやんのご両親の英才教育についてははっきりとは発言がありませんが、ゆりやんの興味のあることはやらせてあげるというスタンスがはっきりわかりました。

ゆりやんの興味関心を削がずに才能を開花させたご両親の教育方針はとても共感できますね!!

ゆりやんは英語がペラペラでピアノができる高学歴才女!両親の英才教育がスゴイ!
引用 https://maidonanews.jp/article/13128141

ゆりやんはピアノもスゴイ

ゆりやんは、ピアノもかなりの腕を持っています。

テレビ番組「TEPPEN」もそのピアノの腕を発表しています。

ゆりやんは書道もスゴイ

ゆりやんは更に書道も得意で、なんと書道八段の有段者です。

2017年1月に放送された第14回TEPPENでは、なんと書道の部で優勝しています。

ゆりやんは高学歴で頭がよく、英語がペラペラなだけではなく、ピアノも書道もできる高学歴才女ということがわかりました!

まとめ

この記事では、ゆりやんが英語ペラペラな理由がすごかった!高学歴で才女なのは両親の英才教育のおかげ!?について徹底調査しました。

最近はダイエットをしてとてもきれいになったゆりやん。

ゆりやんの笑いのセンスは女芸人でもずば抜けていて大好きです。

今後もご活躍を応援しています!

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