レディクレ2020!出演アーティスト&代表曲まとめ!注目の出演者を完全紹介!

レディクレ 2020  中止 無観客

FM802が開催する「FM802 RADIO CRAZY」(レディクレ)が2020年も開催されることが決まりました。

この記事では、RADIO CRAZY2020の出演アーティストを出演日ごとにわけで代表曲を紹介します!

全出演者は出揃っていませんので、参加アーティストが発表され次第追記していきますね。

お目当てのアーティストをチェック!

目次

<1日目>12月26日(土)出演者

KEYTALK(キートーク)

日本のロック・バンド。

メンバーは小野武正(g,MC,cho)、首藤義勝(vo,b)、寺中友将(vo,g)、八木優樹(ds,cho)の4名。2009年7月に結成。翌年のデビュー・シングル「KTEP」を経て、1stミニ・アルバム『TIMES SQUARE』を発表。以降、ツアーや大型フェス参加などを精力的に行ない、2012年には初の海外となる台湾ツアーを開催。2013年に「コースター」でメジャーへ進出。2015年には初の日本武道館公演を成功させ、その後もドラマやアニメの主題歌を提供するなど人気度を高める。2019年11月にユニバーサル移籍第1弾となる6thアルバム『DON’T STOP THE MUSIC』をリリース。

引用:https://tower.jp/artist/1674747/KEYTALK

Saucy Dog(サウシードッグ)

大阪発のロック・バンド。メンバーは石原慎也(vo,g)、秋澤和貴(b)、せとゆいか(ds,cho)の3名。2013年に石原を中心に結成。メンバー脱退などで一時期石原のみの活動となるも、2016年4月に再始動。同年8月より現体制へ移行。2017年に初の全国流通盤となる1stミニ・アルバム『カントリーロード』を発表。東名阪ツアーなどライヴも盛況を重ね、ファン層を拡大。2019年の『ブルーピリオド』までミニ・アルバム3枚を経て、2020年9月に4thミニ・アルバム『テイクミー』をリリース。

引用:https://tower.jp/artist/2347970/Saucy-Dog

東京スカパラダイスオーケストラ

日本のスカ・バンド。“スカパラ”の愛称で知られる。1985年に結成し、90年にメジャー・デビュー。スカをルーツにした“トーキョースカ”と称する独自の音楽性を築き上げて人気を獲得し、多くの海外公演を経験して世界屈指のライヴバンドへと成長。また、奥田民生、甲本ヒロト、宮本浩次ほかゲストとの共演やコラボレーションでも話題を呼ぶ。2019年の『ツギハギカラフル』までオリジナル・アルバム22枚を発表。2020年にベスト・アルバム『TOKYO SKA TREASURES』をリリース。

引用:https://tower.jp/artist/233154/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%91%E3%83%A9%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%A9

Novelbright (ノーベルブライト)

大阪府出身のロック・バンド。略称は“のーぶら”“ノベブラ”など。メンバーは竹中雄大(vo)、山田海斗(g)、沖聡次郎(g)、圭吾(b)、ねぎ(ds)の5名。2013年に竹中を中心に結成。2018年に初の全国流通盤となるミニ・アルバム『SKYWALK』を発表。メンバーチェンジを経て、2019年1月に現体制へ移行。SNSなどで路上ライヴの模様を機に注目を浴び、広く知られることに。同年9月に2ndミニ・アルバム『EN.』を経て、2020年5月に1stフル・アルバム『WONDERLAND』をリリース。

引用:https://tower.jp/artist/2400818/Novelbright

ハルカミライ

東京都八王子市出身のロック・バンド。メンバーは橋本学(vo)、関大地(g,cho)、須藤俊(b,cho)、小松謙太(ds,cho)の4名。名前はUNLIMITSの楽曲「ハルカカナタ」に由来。2012年に結成。オムニバスCD『八王子NOW』シリーズへの参加や、KAKASHI、HEADLAMPとのスプリットCD、グッドモーニングアメリカの企画コンピなどを経て、2017年に初の全国流通音源『センスオブワンダー』を発表。2019年1月に初のフル・アルバム『永遠の花』でメジャー・デビュー。同年12月に幕張メッセにて自己最大規模のワンマンライヴを開催。2020年にメジャー2作目『THE BAND STAR』をリリース。

引用:https://tower.jp/artist/2323288/%E3%83%8F%E3%83%AB%E3%82%AB%E3%83%9F%E3%83%A9%E3%82%A4

Hump Back(ハンプバック)

大阪府出身のロック・バンド。メンバーは林萌々子(vo,g)、ぴか(b,cho)、美咲(ds,cho)の3名。2009年に高校の軽音楽部にて結成。〈閃光ライオット〉や〈MINAMIWHEEL〉などへの出場、幾度かのメンバーチェンジを経て、2016年に現体制へ移行。同年に全国流通ミニ・アルバム『夜になったら』を発表。2018年はチャットモンチーのトリビュート・アルバム参加を経て、「拝啓、少年よ」「涙のゆくえ」とシングル2枚をリリース。

引用:https://tower.jp/artist/2405608/Hump-Back

ビッケブランカ

1987年11月30日生まれ、愛知県出身のシンガー・ソングライター/ピアニスト。両親の影響で日本のフォークと洋楽に慣れ親しみ、小学校高学年から作曲を開始。大学進学のために上京し、バンドでのギター&ヴォーカルを経て、ピアノへ転向しソロ活動をスタート。ミュージカル的な要素を採り入れたツアーで注目を浴び、2016年のミニ・アルバム『Slave of Love』でメジャー・デビュー。翌年に初のフル・アルバム『FEARLESS』を発表。2020年の「ミラージュ」までシングル4枚、『Devil』までフル・アルバム3枚をリリース。

引用:https://tower.jp/artist/2330583/%E3%83%93%E3%83%83%E3%82%B1%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AB

フジファブリック

日本のロック・バンド。2000年に志村正彦を中心に結成。日本的情緒があふれるキャッチーなメロディと変幻自在なサウンドで人気を呼び、2004年にシングル「桜の季節」でメジャー・デビュー。2009年12月に志村が急逝するも、その後は山内総一郎(vo,g)、金澤ダイスケ(key)、加藤慎一(b)で活動を継続。2014年にはバンド史上初となる単独での日本武道館公演を達成。J-POPシーン屈指の個性的バンドとして活躍。2016年までシングル18枚、アルバム9枚を発表。2017年2月には山田孝之を迎えた19thシングル「カンヌの休日」をリリース。

引用:https://tower.jp/artist/354138/%E3%83%95%E3%82%B8%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF


flumpoolフランプール

大阪府出身のロック・バンド。メンバーは山村隆太(vo)、阪井一生(g)、尼川元気(b)、小倉誠司(ds)の4名。弾き語りユニットの309、cubeを経て、2007年1月に始動。翌年にCMソング起用の「花になれ」が脚光を浴び、ミニ・アルバム『Unreal』でメジャー・デビュー。翌年にNHK『紅白歌合戦』初出場。以降、NHK全国学校音楽コンクール課題曲「証」ほか印象的な楽曲を数多く送り出す一方、日本武道館公演、台湾やシンガポールでの海外公演など国内外で精力的にライヴを展開。2017年12月より山村の治療専念のため活動休止となるも2019年1月に再開。2020年に5thアルバム『Real』をリリース。

引用:https://tower.jp/artist/510967/flumpool


MONOEYES(モノアイズ)

日本のロック・バンド。メンバーは細美武士(vo,g)、戸高賢史(g)、スコット・マーフィー(b,cho)、一瀬正和(ds)の4名で構成。バンド名はアニメ『機動戦士ガンダム』のモビルスーツの特徴、モノアイ(単眼)から。当初は細美のソロとして始動し、2015年6月にデビュー。同年に1stアルバム『A Mirage In The Sun』を発表。以来、全国ツアーをコンスタントに展開し、各地で盛況を収める。『Dim The Lights』までアルバム2枚を発表。2020年に3rdアルバム『Between the Black and Gray』をリリース。

引用:https://tower.jp/artist/2416906/MONOEYES

ヤバイTシャツ屋さん

大阪発のロック・バンド。通称は“ヤバT”。メンバーはしばたありぼぼ(b,vo)、こやまたくや(g,vo)、もりもりもと(ds,cho)の3名。地元・大阪を中心に始動。2015年のサマーソニックに出場などで注目を浴び、2016年11月に初の全国流通盤となるアルバム『We love Tank-top』でメジャー・デビュー。以来、全国ツアーやロックフェスなどライヴ活動を積極的に行ない、人気を獲得。2019年までに通算シングル8枚、アルバム3枚を発表。2020年に9thシングル「うなぎのぼり」をリリース。

引用:https://tower.jp/artist/2512550/%E3%83%A4%E3%83%90%E3%82%A4T%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%84%E5%B1%8B%E3%81%95%E3%82%93

緑黄色社会

愛知県出身の男女混成バンド。愛称は“リョクシャカ”。メンバーは長屋晴子(vo,g)、小林壱誓(g,cho)、peppe(key,cho)、穴見真吾(b,cho)の高校の同級生と幼なじみの4名で構成。2012年に始動し、翌年の〈閃光ライオット〉で準グランプリを獲得。2018年の1stフル・アルバム『緑黄色社会』を経て、同年のミニ・アルバム『溢れた水の行方』でメジャー・デビュー。各地で即完となるツアーほかライヴでの人気も高い。2020年4月に2ndフル・アルバム『SINGALONG』をリリース。

引用:https://tower.jp/artist/2206780/%E7%B7%91%E9%BB%84%E8%89%B2%E7%A4%BE%E4%BC%9A

ROTTENGRAFFTYロットングラフティー

京都府出身のロック・バンド。メンバーはNOBUYA(vo)、N∀OKI(vo)、KAZUOMI(g)、侑威地(b)、HIROSHI(ds)の5名。1999年に結成。2003年にシングル「悪巧み~ Merry Christmas Mr.Lawrence」でメジャー・デビューし、活発なライヴ活動を展開。2010年以降は10年間衣装としてきたスーツを脱ぎ、ラウド・シーンの枠を越えて活躍。2015年に再びメジャーへ進出。2018年にはキャリア初となる日本武道館公演を成功させる。2019年の「ハレルヤ」までシングル8枚、フル・アルバム6枚をリリース。

引用:https://tower.jp/artist/338910/ROTTENGRAFFTY

<2日目>12月27日(日)出演者

阿部真央

1990年1月24日生まれ、大分県大分市出身のシンガー・ソングライター。愛称は“あべま”。高校卒業後に上京、ロックフェスなどの出演を経て、2009年にアルバム『ふりぃ』でメジャー・デビュー。以降、パワフルな歌唱とソングライティング能力の高さを持ち味に精力的に活動を展開。〈阿部真央らいぶ〉などのライヴ活動も盛況を重ね、2014年には初の日本武道館公演を開催。2019年に10周年ベスト・アルバム『阿部真央ベスト』を発表。2020年1月に9thアルバム『まだいけます』をリリース。

引用:https://tower.jp/artist/516560/%E9%98%BF%E9%83%A8%E7%9C%9F%E5%A4%AE

indigo la End(インディゴ・ラ・エンド)

日本のロック・バンド。メンバーは川谷絵音(vo,g)、長田カーティス(g)。後鳥亮介(b)、佐藤栄太郎(ds)の4名。バンド名はスピッツのアルバム『インディゴ地平線』が由来。2010年2月に川谷をを中心に結成。2012年に初の全国流通となるミニ・アルバム『さようなら、素晴らしい世界』を発表。2014年の3rdミニ・アルバム『あの街レコード』でメジャー・デビュー。その後、メンバーチェンジを経て、2015年より現体制に。2018年の『PULSATE』に続き、2019年10月にメジャー5thフル・アルバム『濡れゆく私小説』をリリース。

引用:https://tower.jp/artist/1917013/indigo-la-End

打首獄門同好会

東京を中心に活動するバンド。メンバーは大澤敦史(vo,g)、junko(vo,b)、河本あす香(vo,ds)の3名。2004年に結成。7弦ギターと5弦ベースの重厚なサウンドに生活感あふれるユルい歌詞を乗せた“生活密着型ラウド・ロック”を確立。2009年にはデビュー前にもかかわらずフジロック〈ROOKIE A GO-GO〉出演を果たして注目を浴びる。2010年にデビューEP『打首獄門同好会さんが猛烈に自己アピール中です。』を発表。以来、コンスタントに作品を手掛け、独自の存在感を発揮。結成15周年の2019年にミニ・アルバム『そろそろ中堅』をリリース。

引用:https://tower.jp/artist/521908/%E6%89%93%E9%A6%96%E7%8D%84%E9%96%80%E5%90%8C%E5%A5%BD%E4%BC%9A

9mm Parabellum Bullet(9ミリ・パラベラム・バレット)

神奈川県横浜市出身のロック・バンド。メンバーは菅原卓郎(vo,g)、滝善充(g)、中村和彦(b)、かみじょうちひろ(ds)。2004年3月に結成し、UKロックやロカビリー・サウンドを採り入れた多彩な音を奏でて人気を獲得。2007年にEP『Discommunication e.p.』でメジャー・デビュー。以来、精力的なライヴを重ね、2014年には日本武道館にて10周年記念ライヴを開催。2019年の『DEEP BLUE』までオリジナル・フル・アルバム8枚を発表。2020年9月に11thシングル「白夜の日々」、同時に初のトリビュート・アルバムをリリース。

引用:https://tower.jp/artist/414777/9mm-Parabellum-Bullet

クリープハイプ

日本のロック・バンド。メンバーは尾崎世界観(vo,g)、小川幸慈(g)、長谷川カオナシ(b)、小泉拓(ds)の4名。2001年に3ピース・バンドとして結成。2008年の尾崎のソロ・ユニット期を経て、2009年11月より現編成へ移行し、本格的に始動。2012年のメジャー・デビュー以来、2014年のキャリア初の日本武道館公演を成功させたほか、TV、映画、CMなどに楽曲が起用されるなど多くのヒットを放つ。2018年の『泣きたくなるほど嬉しい日々に』までオリジナル・アルバム5枚を発表。2020年にメジャー12thシングル「愛す」をリリース。

引用:https://tower.jp/artist/424804/%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%97

THE ORAL CIGARETTES(ジ・オーラル・シガレッツ)

奈良県出身のロック・バンド。メンバーは山中拓也(vo,g)、鈴木重伸(g)、あきらかにあきら(b,cho)、中西雅哉(ds)の4名。2010年7月に結成し、関西を拠点に始動。肉体的でアグレッシヴなパフォーマンスと歌心のあるメロディや複雑に練られた絶妙なバンド・アレンジを武器に、2014年のシングル「起死回生STORY」でメジャー・デビュー。以来、全国の野外フェスなどに積極的に出演。2017年に初の日本武道館公演、翌年に大阪城ホール公演を開催し、盛況を収める。2019年には初のアジアツアーを開催。2020年4月に5thアルバム『SUCK MY WORLD』をリリース。

引用:https://tower.jp/artist/2184457/THE-ORAL-CIGARETTES

XIIX(テントゥエンティ)

日本の音楽バンド。メンバーは斎藤宏介(vo,g/UNISON SQUARE GARDEN)、須藤優(b)の2名。バンド名は、バンド名を考えている日が10月20日だったことから、10と20をそれぞれローマ数字で表わそうとしたもの(ただし、本来ならば10=X、12=XIIで“XXII”となる)。斎藤の自主企画〈SK’s Session〉を経て、制作に没頭し、2019年11月より始動。2020年1月に1stアルバム『White White』をリリース。

引用:https://tower.jp/artist/2793818/XIIX

Nulbarich(ナルバリッチ)

シンガー・ソングライターのJQを中心とした日本のバンド。知り合いの尊敬するミュージシャンに声をかけて、2016年の初頭に結成。バンド名は“null=ゼロ、形なく限りなく無の状態”“but=しかし”“Rich=裕福、満たされている”を凝縮させた造語で“金や物がなくとも心はリッチ”の意味を込める。2016年10月に『Guess Who?』でアルバム・デビュー。スタイリッシュなサウンドで支持を獲得し、2018年には日本武道館公演を開催。国内外のフェスにも多く出演。2019年の『Blank Envelope』までアルバム3枚を発表。11月にミニ・アルバム『2ND GALAXY』をリリース。

引用:https://tower.jp/artist/2512702/Nulbarich

Vaundy(バウンディ)

日本のシンガー・ソングライター/マルチアーティスト。作詞、作曲、アレンジを全て自分でこなし、アートワークのデザインや映像もセルフプロデュースを行なう。音楽塾ヴォイスにて学び、2019年6月よりYouTubeにて楽曲の動画を投稿して始動。「東京フラッシュ」が投稿後に100万再生超を記録するなど注目され、SNS上を中心に話題を集める。2020年には「不可幸力」「僕は今日も」と楽曲を発表。同年5月に1stアルバム『strobo』をリリース。

引用:https://tower.jp/artist/2850966/Vaundy

ハンブレッダーズ

大阪府出身のロック・バンド。メンバーはムツムロアキラ(vo,g)、でらし(b,cho)、木島(ds)の3名。“ネバーエンディング思春期”をコンセプトに活動。2009年10月、高校1年の時に文化祭出演のために結成。2015年に〈RO69JACK〉入賞。精力的にライヴ活動を展開し、2017年に〈SUMMER SONIC〉に出演。関西最大級のコンテスト〈eo Music Try〉ではミズノ賞と準グランプリをW受賞。2018年に初の全国流通盤となる1stアルバム『純異性交遊』を発表。翌年には初の全国ワンマンツアーを開催し、盛況を収める。2020年2月に1stフル・アルバム『ユースレスマシン』でメジャー・デビュー。

引用:https://tower.jp/artist/2526281/%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%BA

BLUE ENCOUNT(ブルー・エンカウント)

熊本県出身のエモーショナル・ギター・ロック・バンド。メンバーは田邊駿一(vo,g)、江口雄也(g)、辻村勇太(b)、高村佳秀(ds)の4名。インディ・ロックをベースにした強靭かつ破壊的なサウンドやメッセージ性の強い詞世界、情感に満ちあふれた歌声が特色。全国で年間150回以上のライヴを展開し、2014年9月にEP『TIMELESS ROOKIE』でメジャー・デビュー。2016年1月の3rdシングル「はじまり」が第94回全国高校サッカー選手権大会応援歌に起用され話題に。10月には初の日本武道館公演を開催。2017年1月に2ndアルバム『THE END』をリリース。

引用:https://tower.jp/artist/1672920/BLUE-ENCOUNT

<3日目>12月28日(月)出演者

iri(イリ)

1994年生まれ、神奈川県逗子市在住のシンガー・ソングライター。女子大在学中に独学でギターを学び、弾き語りライヴを開始。2014年のオーディション〈JAM〉でグランプリを獲得し、米・ニューヨークにて留学を経験。2015年に映画『テラスハウス クロージング・ドア』劇中歌の「繋いだ未来」に作詞と歌唱で参加して注目を浴びる。2016年にアルバム『Groove it』でメジャー・デビュー。2020年の『Sparkle』までアルバム4枚をリリース。

引用:https://tower.jp/artist/2512180/iri

OAU(オーエーユー)

日本のアコースティック・バンド。メンバーはTOSHI-LOW(vo,g)、MARTIN(vo,vn,g)、KOHKI(g)、MAKOTO(cb)、RONZI(ds)、KAKUEI(perc)の6名。BRAHMANのメンバーを中心として2005年に結成。トラッドやルーツ・ミュージックを巧みに織り込んだ有機的な音楽性と、繊細さとダイナミズムを併せ持ったパフォーマンスで、主催フェス「New Acoustic Camp」ほか国内外で精力的にライヴを展開。2019年4月より“OAU”へ改称。アルバム4枚を経て、2020年12月にセルフカヴァー作『Re:New Acoustic Life』をリリース。

引用:https://tower.jp/artist/2744985/OAU

奥田民生(MTR&Y)

1965年5月12日生まれ、広島県出身のシンガー・ソングライター。87年にユニコーンとしてデビュー。93年のバンド解散後、翌年にシングル「愛のために」でソロ活動を開始。また、ユニット“井上陽水奥田民生”や、PUFFYや木村カエラを手掛けるなど、J-POPシーンのトップアーティストとして活躍。2009年にユニコーンを再始動。並行して〈ひとり股旅〉や〈ひとりカンタビレ〉といった多彩なソロ活動形態を展開。The Verbs、サンフジンズ、カーリングシトーンズなどでも活動。ソロ・アルバム12枚を経て、2018年にセルフ・カヴァー作『カンタンカンタビレ』を発表。2020年6月にシングル「サテスハクション」をリリース。

小原礼(Bass)、湊雅史(Drums)、斎藤有太(Keyboards)との”MTR&Y”4人で奏でるステージは、シンプルなバンド編成ながらずっしりと円熟したバンドサウンドで、ロックンロールショーとしても最高のクオリティ!

引用:https://tower.jp/artist/282654/%E5%A5%A5%E7%94%B0%E6%B0%91%E7%94%9F

THE BAWDIES(ザ・ボウディーズ)

日本のロック・バンド。メンバーは小学校からの同級生のROY(vo,b)、JIM(g,cho)、MARCY(ds,cho)の3人と高校からの同級生のTAXMAN(g,vo)による4名。2004年1月に結成し、海外を含むツアーや自主企画など精力的にライヴを展開。2009年に『THIS IS MY STORY』でメジャー・デビュー。2011年には日本武道館公演を開催、2014年には独仏英の欧州ツアーで成功を収める。2018年に初のベスト盤『THIS IS THE BEST』を発表。2019年に3度目の日本武道館公演を行ない、11月にアルバム『Section #11』をリリース。

引用:https://tower.jp/artist/417167/THE-BAWDIES


SHISHAMO(シシャモ)

神奈川県川崎市出身のロック・バンド。メンバーは宮崎朝子(g,vo)、松岡彩(b)、吉川美冴貴(ds)の3名。2010年に川崎総合科学高校デザイン科軽音楽部で結成した“柳葉魚”が前身。2012年の〈TEENS ROCK IN HITACHINAKA〉優秀賞受賞を機に“SHISHAMO”へ改名。高校卒業後の2013年春に本格的に始動し、野音公演や自主企画など精力的にライヴ活動を展開。翌年9月より現体制へ移行。2017年末にはNHK『紅白歌合戦』に初出場、2018年に初の海外公演を開催。2019年にベスト盤『SHISHAMO BEST』を発表。2020年に6thアルバム『SHISHAMO 6』をリリース。

引用:https://tower.jp/artist/2103226/SHISHAMO

渋谷すばる

1981年9月22日生まれ、大阪府茨木市出身の歌手/俳優。96年にジャニーズ事務所に練習生として入所し、2002年に関ジャニ∞を結成。2004年のCDデビュー以来、関ジャニ∞のメインヴォーカルで活躍するほか、バラエティやドラマ、映画、舞台など幅広く出演し、高い人気を博す。2018年に関ジャニ∞を脱退。2019年よりソロ・アーティストとして始動。同年10月にアルバム『二歳』でソロ・デビューを果たす。

引用:https://tower.jp/artist/859943/%E6%B8%8B%E8%B0%B7%E3%81%99%E3%81%B0%E3%82%8B

SUPER BEAVER(スーパー・ビーバー)

東京都出身のロック・バンド。メンバーは渋谷龍太(vo)、上杉研太(b)、柳沢亮太(g)、藤原広明(ds)の4名。略称は“ビーバー”。2005年に結成。2007年の初の全国流通盤ミニ・アルバム『日常』を経て、2009年にシングル「深呼吸」でメジャー・デビュー。翌年には映画『ソラニン』の劇中バンド“ロッチ”へ提供した「ささやかな」で注目されるかたわら、精力的なライヴ活動を展開。2018年には初の日本武道館単独公演を開催し、2018年の『歓声前夜』までフル・アルバム6枚を発表。2020年6月のシングル「ハイライト/ひとりで生きていたならば」で再メジャー・デビュー。

引用:https://tower.jp/artist/496076/SUPER-BEAVER

10-FEET(テン・フィート)

京都府出身のロック・バンド。メンバーはTAKUMA(vo,g)、NAOKI(b,vo)、KOUICHI(ds,cho)の3名。1997年に結成し、2000年12月に上京。2002年の3rdシングル「RIVER」発表後に再び拠点を京都へ戻し、翌年に自身のレーベル〈BADASS〉を設立。以降、メロコアをベースにヘヴィメタル、レゲエ、ヒップホップ、ボサ・ノヴァなどの要素を取り込んだ幅広い独自サウンドを構築。精力的なライヴ活動で知られ、2007年より野外ロック・フェス〈京都大作戦〉を主宰するほか、米韓台など海外へも活動範囲を拡大。バンド結成20周年の2017年に8thアルバム『Fin』をリリース。

引用:https://tower.jp/artist/336651/10-FEET

フレデリック

兵庫県神戸市出身のロック・バンド。メンバーは三原健司(vo,g)、三原康司(b,cho)の双子と、赤頭隆児(g)、高橋武(ds)の4名。2014年の初の全国流通盤『うちゅうにむちゅう』を経て、1stミニ・アルバム『oddloop』でメジャー・デビュー。2017年5月より現4名体制へと移行。精力的なライヴを展開してライヴバンドとして評価を高め、2018年には初のアリーナ単独公演を開催。2019年の『フレデリズム2』までフル・アルバム2枚を発表。2020年9月に3rd EP『ASOVIVA』をリリース。

引用:https://tower.jp/artist/1856136/%E3%83%95%E3%83%AC%E3%83%87%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF

マカロニえんぴつ  

神奈川県出身のロック・バンド。メンバーは、はっとり(vo,g)、高野賢也(b,cho)、田辺由明(g,cho)、長谷川大喜(key,cho)の洗足学園音楽大学出身の4名。2012年にはっとりを中心に結成。エモーショナルな歌声と多彩な音色を組み合わせた壮大なバンド・サウンドを武器に、東京都内を中心に活動を展開。迫力あるステージングで人気を集める。2017年9月より現体制へ移行。ミニ・アルバム5枚を経て、2020年の『hope』までフル・アルバム2枚を発表。同年11月の1st EP『愛を知らずに魔法は使えない』でメジャー・デビュー。

引用:https://tower.jp/artist/2364743/%E3%83%9E%E3%82%AB%E3%83%AD%E3%83%8B%E3%81%88%E3%82%93%E3%81%B4%E3%81%A4

レディクレ2020の開催日程

レディクレ2020の開催日は、
2020年12月26日(土)、27日(日)、28日(月)の3日間

レディクレ2020の開催場所

レディクレ2020の開催場所は、例年同様のインテックス大阪

インテックス大阪のアクセス
〒559-0034 大阪府大阪市住之江区南港北1丁目5−102
大阪メトロ(中央線)「コスモスクエア駅」で下車

インテックス大阪は西日本最大級の国際展示場です。

会場内もとても広く、レディクレの開催規模の大きさがよくわかりますね!

レディクレ2020のチケット購入方法

レディクレ 2020 出演アーティスト 一覧

レディクレ2020のチケットは、今年から電子チケット化が原則となりました。

購入方法はこちら

↓↓

よかったらシェアしてね!
目次
閉じる